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2012年の抱負的な何かのつづき

英語をそれなりに読み書きできるようになる
  • 1月中はなんとなく検討しておく
  • 2月中に簡単な何かをピックアップして試してみる
  • 3月中に英会話に通うか決めて4月頭に決行
 一ヶ月に一冊文学本を読む
  • 2月中に積んであるのと読みたいのを洗い出す
  • 2月から読んでいく


Vim script 5本は公開する
  • 1月中は何か不便に思ったりしたものを片端からメモる
  • 2月は上記を実行しつつ、何か書いてみる

他人の OpenSource の何かにパッチを送る
  • 1、2月中は言語とか興味の方向とか検討
  • 3月にターゲットを決めてソースを読む
  • 4月も読みつつ使う


自社サービスをちゃんと使う
  • タッチアプリを作る
  • 2月中にテストアプリを再作成
  • 3月中に簡単なアプリを作る


運動をする
  • 2月中に何やるか決める
  • ランニングか筋トレか水泳か?


色々積まない
  • 積まない物
    • ゲーム
    • 技術本
    • 文学本
    • 食器洗い
    • 掃除


身の回りを綺麗に保つ
  • 2月第一週で再度大掃除
  • それ以降は毎日どこか綺麗にする


何かで3回くらいは人の前に立つ
  • 4月までに色々挑戦する。目標以外に。
  • 5月以降でネタと挑戦場所を検討していく

コメント

このブログの人気の投稿

git を操作したい時にちょっと便利かもしれない unite-source を書いています

こんばんは。この記事は、 Vim Advent Calendar 2012 の 50日目の記事です。
49日目は、 @uryt さんの vim.orgにアップロードされていないプラグインがあるかチェックするgit-unreleased-vimplugins作った でした。

本日は、長いこと自前で作成している、 unite を利用して 簡単な git 操作を行える unite-source 、 giti を紹介します。

vim-unite-giti
https://github.com/kmnk/vim-unite-giti

これは何?初期構想としては、自分の自分による自分のための git 操作用 unite source です。
現在はドキュメントも書いたので、自分以外の方にも、お使いいただける物になっていると思います。

言わずと知れた unite のインターフェースを用いて、 git の色々な操作を実現するための plugin's plugin になります。
unite を使って git 操作をしたい気持ちになる方に、是非使ってみて頂きたいです。

普段の仕事でヘビーに使っているので、基本的な操作に関しては、この source で(多分)完結できるはずです。

何故作ったの?git の vim plugin と言えば、有名な vim-fugitive があります。

自分も、仕事で使うバージョン管理システムが svn から git に移行したタイミングで、最初は使おうとしていました。
ですが、長らく(こちらも自前の) vim-unite-svn で、バージョン管理システムを unite 経由で使うことに慣れきってしまっており、
差分をコミットするごとにフラストレーションが溜まり、限界を超えた頃、気づくと自前で作成していました。

何ができるの?(自分が仕事を使ってる分には不自由しない程度に)基本的な操作は大体出来ます。

source 名を羅列すると、以下のような物を用意してあります。

* giti/branch, giti/branch_all
* giti/config
* giti/log
* giti/remote
* giti/status

それぞれ、簡単に説明してみます。

giti/branch, giti/branch_allgit branch や git branch -a を叩いた結果を…

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